3Dツール

ドット絵 to 3D
立体モデル変換ツール

2Dのドット絵(PNG)をアップロードするだけで、3Dプリンタ対応の立体データ(OBJ)へ変換。
ブラウザ上でプレビューし、すぐにダウンロードできます。

🧊
2D to 3D Obj

画像を変換する

ドラッグ&ドロップまたはクリックで画像を選択
PNG画像は、透明・白・黒のみで作成してください
詳細はページ下部参照・サンプルPNGファイル

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ここにドット絵(PNG)をドロップ
またはクリックしてファイルを選択
解析用画像

ベースとなる部分の高さ(mm)

白ピクセルに対して何倍高くするか

※Bambu Studioで「非多様体エッジ」の警告が出た場合は
Windows版: 「修復」をクリック / Mac版: そのままでもスライス可能です

変換の仕組みについて

色の明るさに応じて高さを変えることで立体化します

白いピクセル

「基本の高さ」として生成されます。

  • 土台となる部分に適しています。設定の「基本の厚み」で高さを調整可能です。

黒いピクセル

最も高く盛り上がります。

  • 輪郭線や文字など、強調したい部分に使用します。「強調倍率」で高さを変更できます。
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透明ピクセル

何も生成されません。

  • 背景を透過PNGにしておくことで、キャラクターの形そのままで切り抜かれたような立体になります。

こんな使い方がおすすめ

ドット絵を立体化して、オリジナルのグッズを作ってみましょう

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オリジナルキーホルダー

お気に入りのドット絵キャラクターを立体化して、3Dプリンターで出力。リングを通す穴をドット絵の時点で「透明」にしておけば、そのままキーホルダーとして使えます。

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ネームプレート・表札

黒文字・白背景の画像を用意すれば、文字部分だけが浮き上がった立体的なネームプレートが簡単に作れます。「強調倍率」を高めに設定するのがコツです。

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3Dプリンターについて

本サイトで検証に使用している3Dプリンターは Bambu Labの A1 miniです。https://mocchi.info/bambu-lab-a1-mini/にも記事がありますので、ぜひご参照ください。記事内に2色印刷の方法も記載しています。