2Dのドット絵(PNG)を、3Dプリンタ対応の立体データ(OBJ)へ変換。
ブラウザ上でプレビューし、すぐにダウンロードできます。
ドラッグ&ドロップまたはクリックで画像を選択
PNG画像は、透明・白・黒のみで作成してください
詳細はページ下部参照・サンプルPNGファイル
ここにドット絵(PNG)をドロップ
PNG(透明・白・黒で作成)/1ファイル
1ドットの縦横の長さ(mm)。32×32ドットなら1mmで32mm角
ベースとなる部分の高さ(mm)
白ピクセルに対して何倍高くするか
※隣り合うドットで頂点を共有し、内部の面を省いた閉じたメッシュを出力します。
ドット同士が角だけで接している箇所は「非多様体エッジ」の警告が出ることがあります。
Bambu Studio Windows版: 「修復」をクリック / Mac版: そのままでもスライス可能です
色の明るさに応じて高さを変えることで立体化します
「基本の高さ」として生成されます。
最も高く盛り上がります。
何も生成されません。
ドット絵を立体化して、オリジナルのグッズを作ってみましょう
お気に入りのドット絵キャラクターを立体化して、3Dプリンターで出力。リングを通す穴をドット絵の時点で「透明」にしておけば、そのままキーホルダーとして使えます。
黒文字・白背景の画像を用意すれば、文字部分だけが浮き上がった立体的なネームプレートが簡単に作れます。「強調倍率」を高めに設定するのがコツです。
本サイトで検証に使用している3Dプリンターは Bambu Labの A1 miniです。https://mocchi.info/bambu-lab-a1-mini/にも記事がありますので、ぜひご参照ください。記事内に2色印刷の方法も記載しています。
ドット絵を立体化したOBJ形式の3Dモデルを作成できます。変換前に画像を選び、ページ上の設定を調整してください。
出力したOBJファイルを、お使いの3Dプリンターに対応するスライサーへ読み込み、サイズや印刷条件を確認してください。