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RPG Message Maker
RPG風メッセージ作成

写真がなくても、冒険のワンシーンに。
会話・戦闘・コマンド画面を、背景や敵を選ぶだけで作れます。
大喜利、推し活、ネタ画像作成に最適。

English version

写真のメッセージ画像とドット絵の戦闘画面の作例
RPG Message Maker
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画像は端末内で処理されます。写真はドラッグ・ピンチ・ホイールで調整できます。

画像位置・サイズ調整

プレビューへのドロップ・画像の貼り付けにも対応

【かこむ】と黄色に。{なまえ} は名前欄の文字に置き換わります。

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最大12ページ。ページごとに文章・話者を変更できます。

シーンの部品
ウィンドウの色・追加デザイン
写真のドット絵化・仕上げ

文字の枠がずれる場合は、画像で送ってください。

文字送り・複数ページの保存

GIFは最大480px、MP4は最大640px・全ページ合計30秒まで。透明部分は黒背景になります。

Xでリンクをシェア

Xのリンク共有には写真や画像は付きません。定型文から作った場合は、その文例から始められます。

作例からはじめる

タップすると写真とメッセージを読み込みます。

あわせて使えるツール

本ツールは各ゲームの権利者とは関係のない非公式ツールです。

誰でも簡単に「勇者」になれる!RPG風メッセージ画像ジェネレーターとは?

Benri Labの「RPG Message Maker(RPG風メッセージ作成)」は、写真や同梱のドット絵背景から、レトロなロールプレイングゲーム(RPG)の会話・戦闘・コマンド画面を作れる無料のWebツールです。 王道の黒いウィンドウ、青いグラデーション、携帯ゲーム機風などのフレームに、メッセージ・敵・ステータスを配置できます。写真なしでも完成し、透過PNGやウィンドウだけの素材も保存できます。

特別な画像編集ソフト(Photoshopなど)や、難しいアプリのインストールは一切不要。 スマホやPCのブラウザからアクセスするだけで、誰でも直感的に「大喜利画像」や「ネタ画像」、そして「推し活画像」を作成可能です。 生成された画像はSNS(X/Twitter/Instagram/LINE)でのシェアに最適化されており、あなたのタイムラインを楽しく彩ります。

ここがポイント!
  • 完全無料・登録不要:アクセスしてすぐに使えます。面倒な会員登録はありません。
  • 安全なプライバシー保護:画像処理はすべてお使いの端末(ブラウザ)内で行われます。サーバーに写真がアップロードされることはないため、プライベートな写真でも安心です。
  • 高画質・透かしなし:作成した画像にはウォーターマーク(ロゴ透かし)が入りません。きれいな画像をそのまま保存して利用できます。

SNSでバズる!おすすめの活用アイデア5選

「RPG風ジェネレーター」は、工夫次第で様々なシチュエーションで活躍します。SNSでのインプレッションアップや、友達とのコミュニケーションに使える具体的なアイデアをご紹介します。

X(Twitter)での大喜利・ネタ投稿

日常の失敗談や、ペットの面白いポーズをRPGの戦闘画面に見立てて投稿しましょう。「〇〇が あらわれた!」「コマンド? ▶たたかう ▶にげる」といった定番のフレーズと組み合わせることで、フォロワーからのツッコミや「いいね」を誘発します。

「推し活」をゲーム風に演出

アクリルスタンド(アクスタ)やぬいぐるみの写真に、推しの尊さを語るメッセージを添えてみましょう。「ゆうしゃは とうとさに ダメージをうけた!」のようなセリフを入れることで、推しへの愛をユニークに表現できます。

飯テロ・グルメ報告

美味しい料理の写真を、まるでラスボスとの遭遇シーンのように演出。「きょうてき(ラーメン二郎)が あらわれた!」「カロリーの こうげき!」など、ユーモアたっぷりのグルメレポート画像が作れます。

動画サムネイル・素材として

YouTubeやTikTokの動画編集素材としても優秀です。実況動画のオープニングや、ショート動画のツッコミテロップとして、背景透過(またはクロマキー用背景)画像として使うのもテクニックの一つです。

日常の愚痴をコミカルに

仕事や勉強の疲れも、RPG風に変換すれば笑いに変わります。「ざんぎょうが おわらない!」「HPが のこり わずかだ…」といったメッセージで、重くなりがちな愚痴もポップに発信できます。

こだわりの機能とデザイン

Benri Labのジェネレーターは、単に文字を乗せるだけでなく、レトロゲームの雰囲気を忠実に再現するために細部までこだわっています。

1. 選べる8つのウィンドウスタイル

王道ブラック:最もポピュラーな、黒背景に白枠のスタイル。角が丸くなっており、どんな写真にも合わせやすい王道デザインです。
クラシックブルー:深い青色のグラデーションが美しい、ファンタジーRPG風のデザイン。シリアスなセリフや、物語風の画像にマッチします。
ドット枠(ピクセル):8bit時代のゲーム機を彷彿とさせる、カクカクしたドット絵風の枠線。レトロ感を極めたい場合におすすめです。

2. 雰囲気抜群の「ドットフォント」

文字にはGoogle Fontsの「DotGothic16」を採用。昔のブラウン管テレビで見たような、懐かしいビットマップフォントの質感を再現しています。 もちろん、ホラーやシリアスな雰囲気にしたい場合は「明朝体」への切り替えも可能です。

3. 名前入力機能(ネームプレート)

メッセージだけでなく、「話者」の名前を表示する小さなウィンドウも追加可能。「ゆうしゃ」「まおう」「〇〇ぶちょう」など、名前を入れることで、誰が喋っているのか、あるいは誰と戦っているのかが一目でわかるようになります。

よくある質問 (Q&A)

作成した画像の商用利用は可能ですか?
はい、当ツールで生成された画像自体にBenri Labとしての著作権主張は行いません。 ただし、使用されているフォント「DotGothic16」はSIL Open Font License、「Noto Serif JP」はOpen Font Licenseに基づいており、これらは商用利用可能です。 注意点として、ご自身がアップロードした写真(背景画像)の権利には十分ご注意ください。他人の著作物や、許可のない人物写真を加工して公開するとトラブルの原因になります。
アップロードした写真はサーバーに保存されますか?
いいえ、保存されません。本ツールは「Canvas API」という技術を使用しており、すべての画像処理はお客様のブラウザ(端末)内部でのみ行われます。 Benri Labのサーバーに画像データが送信されることは一切ありませんので、プライバシー面でも安心してご利用いただけます。
文字数が多くて枠からはみ出してしまいます。
文字サイズを調整でき、長い文章は画面に収まるよう自動で縮小します。読みやすくするにはページを追加して文章を分けてください。 会話ウィンドウの幅は画像幅の90%です。PCとスマホで保存画像の構成は変わりません。

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