幹事の味方

飲み会
割り勘計算機

「上司は1万円」「安くする人は2千円」などの固定額指定も一発算出。
集金漏れを防ぐための「端数切り上げ」設定済み。

お一人様
¥4,500
(余り ¥300)

※集金不足を防ぐため、原則「切り上げ」計算します。

⚡ 忖度(そんたく)モード(金額調整)

多めに払う人 (上司etc)

安く済ます人

※ 残りの金額を「一般」メンバーで均等割りします。安く済ます人欄に高い金額を入れることも可能です(部長・課長に固定学割り当て等)


幹事必見!割り勘のポイントとFAQ

💡 余剰金(プール金)はどうする?

端数切り上げで生じた数千円の余剰金は、二次会の足しにするか、その場でコンビニのアイスなどを買って還元するのがスマートです。「自分のポケットに入れる」のはトラブルの元なので避けましょう。

📱 集金はPayPayが便利

大人数の場合、お釣りのやり取りが大変です。「LINE PayやPayPay送金でもOK」とアナウンスすると、1円単位できっちり集金でき、お釣りの準備も不要になります。
※注意:クレカ等からチャージされた「PayPayマネーライト」は銀行口座に出金できません。送金時には注意しましょう。

よくある質問

割り勘で端数が出た場合、誰が負担すべき?
基本的には全員から少し多めに集めて(切り上げ)、余りを幹事が管理するのがトラブルの少ない方法です。1円単位で細かく割ると「細かい小銭がない」といった問題が発生しやすいため、100円〜500円単位でまとめることをおすすめします。
上司や先輩と飲む際の比率は?
明確なルールはありませんが、上司が少し多めに払う(傾斜配分)ケースが一般的です。例えば「上司は一律10,000円」などキリの良い固定額を負担してもらい、残りを参加者で割る方法もスムーズです。本ツールの「忖度モード」は固定額指定に対応しています。
お酒を飲まない人・少食の人への配慮は?
飲み放題でない場合、お酒を飲む量によって不公平感が生まれることがあります。飲まない人の会費を「1,000円〜2,000円引く」あるいは「固定額にする(例:2,000円)」といった調整をしてあげると親切です。