入力したテキストの文字数、行数、段落数をリアルタイムで集計。
AIが生成する不要な区切り線削除や、改行記号の表示も可能です。
※文字数は見た目の1文字(絵文字・結合文字も1文字)で数えます。スペースは含み、改行は含みません。
単なる文字数カウントだけでなく、目的に合わせた指標を確認できます。
「改行記号を表示」機能を使えば、余分な空行や段落ミスを一目で発見できます。指定文字数への到達度も即座に確認。
ChatGPTなどが生成する装飾記号(⸻)や区切り線(***)をワンクリックで削除。手直し作業を効率化します。
X(Twitter)の140字制限や、SEO記事のタイトル文字数(32文字以内推奨)などの調整に役立ちます。
原稿執筆やSNS投稿の際に役立つ、文字数の目安や制限をまとめました。
| X (旧Twitter) | 全角 140文字(半角は280文字) (URLは一律23文字換算など独自ルールあり。Premiumは拡大) |
|---|---|
| Instagram キャプション | 最大 2,200文字 |
| Google 検索タイトル (PC) | 全角 30〜32文字程度 |
| Google 検索説明文 (スマホ) | 全角 50〜70文字程度 |
| YouTube タイトル | 全角 60文字以内 (検索結果で見切れにくいのは28文字) |
| 1分間のスピーチ | 300 〜 350文字 |
|---|---|
| 3分間のスピーチ | 900 〜 1,000文字 |
| 5分間のプレゼン | 1,500 〜 1,800文字 |
| 大学レポート (A4/1枚) | 約 1,000 〜 1,400文字 (40字×30行〜35行設定の場合) |
| 原稿用紙 (一般的) | 400文字 (20字 × 20行) |
メインの「文字数(改行なし)」は、全角・半角スペースを含み、改行は含みません。改行も1文字として数えた値は詳細欄の「文字数(改行込み)」、スペース・タブ・改行をすべて除いた値は「スペースなし」に表示されます。改行コードはWindows(CRLF)・Mac(LF)のどちらでも1文字として扱うため、同じ文章なら結果は変わりません。提出先の規定に合わせて使い分けてください。
見た目の1文字を1文字として数えます。😀のような絵文字、肌の色を変えた👍🏽、家族の👨👩👧、結合文字の濁点(か+゛)もそれぞれ1文字です。プログラムやデータベースの文字数制限で使われるUTF-16の長さ(JavaScriptのlength)は、詳細欄の「UTF-16」に表示します(😀は2、👨👩👧は8になります)。なお、XなどのSNSは独自の数え方をするため、投稿できる文字数は各サービスでご確認ください。
改行を除いた文字数を400で割り、切り上げた「400字換算」の枚数です。改行による行末の空き、段落の字下げ、句読点の禁則処理などは考慮しないため、実際に原稿用紙(20字×20行)に書いた枚数より少なくなることがあります。読了時間・スピーチ時間も同じ文字数をもとに算出しています。
Microsoft Wordには「単語数」と「文字数」の2つの指標があり、特に英文が含まれる場合に計算方法が異なります。また、Wordは脚注やテキストボックスを含めるかどうかの設定があります。当ツールは純粋に入力エリア内の文字をリアルタイムでカウントします。
いいえ、送信されません。このツールの処理はすべてお使いのブラウザ(JavaScript)内で行われます。サーバーにテキストデータが保存されることはありませんので、機密情報でも安心してご利用いただけます。