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写真に白枠+Exif撮影情報を合成
Exifフォトフレーム

写真に白枠をつけて、カメラ名・レンズ・F値・ISO・撮影日時をスタイリッシュに合成。
35mm判換算焦点距離の自動計算・表示にも対応。Sony・Canon・Nikon・Fujifilm等の写真を、インストール不要・ブラウザだけで一括処理できます。

写真に白枠とExif撮影情報を合成したサンプル画像

ここに写真をドロップタップして写真を追加

JPG / PNG / WebP / HEIC
(複数選択可)

選択中: 0
※プレビューは1枚目のみ表示されます
中央
両端
枠のみ
写真内(左)
写真内(右)
表記方法
※編集内容は1枚目のプレビュー・個別保存にのみ反映されます。一括保存では各写真のExif情報を使用します。

プロ仕様レイアウト

カメラ・レンズ名を左に、設定値・日時を右に配置する、写真家御用達の「あの」レイアウトを自動生成。

ローカル爆速処理

重たいRAW現像後のJPGも、サーバーに送らずブラウザ内で瞬時に処理。プライバシーも安心です。

一括作成機能

イベントや旅行の写真をまとめてドラッグ&ドロップ。ZIPで一括ダウンロードして即SNSへ。

写真に白枠とExif撮影情報を合成する無料ツール

Exif Styler(Exifフォトフレーム)は、写真に「撮影情報(Exifデータ)」と「おしゃれな白枠」を追加できる完全無料のWebツールです。
カメラ名・レンズ・F値・ISOに加え、35mm判換算焦点距離の計算・表示にも対応。ブラウザだけで、Instagram・Xに投稿しやすい写真家風フォトフレームを作成できます。

「写真にカメラ情報を入れたい」「撮影データを写真に表示したい」「焦点距離を35mm判換算で表示したい」「Lightroom風の白枠をつけたい」方に向けたツールです。APS-C・フォーサーズ・1型などで撮影した写真にも、35mm判換算した焦点距離を追加できます。

白枠+Exif情報フレームの作り方【3ステップ】

1

写真をアップロード

ドラッグ&ドロップで画像を選択。JPEG・PNG・WebP・HEIC・HEIFに対応し、旅行やイベントの写真など複数枚の一括読み込みも可能です。

2

表示項目とスタイルを調整

カメラ名・レンズ名・F値・ISO等を自動取得。必要に応じてセンサーサイズを選択すると、35mm判換算焦点距離も計算して表示できます。

3

ダウンロード

「画像を保存」で完了。複数枚はZIP一括ダウンロード。そのままInstagramやX(旧Twitter)へ投稿できます。

こんな方におすすめです

Exifフォトフレームの主な機能と特徴

Exif撮影情報の自動取得

Sony・Canon・Nikon・Fujifilm・Panasonic・OLYMPUS等のカメラ名、レンズ、焦点距離、F値、SS、ISO、撮影日時を自動テキスト化。

高画質JPG・WebP保存/圧縮率調整

サーバー送信なし。端末内で完結するため通信劣化ゼロ。圧縮率(50%〜100%)も自由に調整可能。

Instagram・X投稿に最適

元画像の比率を維持したまま白枠を追加。縦長・横長・正方形などあらゆる画角に対応し、SNS投稿用の写真フレームを作れます。

完全無料・登録不要・インストール不要

アプリ不要・会員登録不要。PC(Windows / Mac)でもスマホ(iPhone / Android)でも、今すぐブラウザで利用可能。

35mm判換算焦点距離を自動計算

センサーサイズを選ぶだけで、Exifの焦点距離から35mm判換算値を計算。「35mm判換算」「mm相当」「括弧表記」「○mm eq.」から表示形式を選べます。RX10 V専用換算にも対応しています。

35mm判換算焦点距離を計算して写真に表示

APS-Cやフォーサーズ、1型センサーなどのカメラでは、レンズに記載された焦点距離と、フルサイズカメラを基準にした画角の目安が異なります。Exif Stylerでは、写真に記録された実焦点距離をもとに、35mm判換算焦点距離を計算して写真へ表示できます。

APS-C、フォーサーズ、1型、1/1.28型、1/2.3型、1/2.55型に加え、任意の換算倍率も入力可能です。Sony RX10 Vについては、実焦点距離9.1~210mmと35mm判換算24~600mmのズーム範囲に合わせた専用換算を選択できます。

表記方法は「183mm(35mm判換算495mm)」「183mm(495mm相当)」「183mm(495mm)」「183mm / 495mm eq.」から選択できます。日本語の作例写真から海外向けSNS投稿まで、用途に合った表記を使用できます。

アプリや画像編集ソフトとの違い

Exif Stylerは、PhotoshopやLightroomのような本格編集ソフトではなく、写真に白枠と撮影情報をすばやく合成することに特化した無料Webツールです。インストールや会員登録は不要で、ブラウザ上で画像を選ぶだけで使えます。

また、画像はサーバーへ送信されず、お使いの端末内で処理されます。作例写真や未公開写真を扱う場合でも、プライバシーに配慮して利用できます。

対応画像形式

JPEG・PNG・WebP・HEIC・HEIF形式に対応しています。Exif撮影情報を自動取得したい場合は、Exifデータが残っている画像の利用がおすすめです。RAWデータ(ARW・CR3・NEFなど)は、LightroomやCapture OneなどでJPEGに書き出してからご利用ください。

対応カメラメーカー・機種

Exif情報を持つすべてのデジタルカメラ・スマートフォンの写真に対応。以下のメーカーではカメラ型番の自動整形機能で見やすい表記に変換します。

Sony α7シリーズ、α6000シリーズ、RX10シリーズなど
Nikon Zシリーズ、Dシリーズなど
Canon EOS Rシリーズ、EOS 5Dシリーズなど
Fujifilm Xシリーズ、GFXシリーズなど
Panasonic LUMIX Sシリーズ、GHシリーズなど
OLYMPUS / OM OMシリーズ、E-Mシリーズなど
PENTAX / RICOH Kシリーズ、GRシリーズなど
iPhone / Android スマートフォン全般

Exif情報が読み取れない場合

SNSやメッセージアプリを経由した画像は、プライバシー保護や圧縮のためにExif情報が削除されている場合があります。Exif情報を表示したい場合は、カメラやスマートフォンから書き出した元画像、またはExifを保持したJPEG画像をご利用ください。

よくある質問(FAQ)

Q Exif情報(イグジフ情報)とは何ですか? +
Exif(Exchangeable image file format)とは、デジタルカメラやスマートフォンが撮影時に自動記録するメタデータです。カメラ機種名、レンズ名、焦点距離、F値、シャッタースピード、ISO感度、撮影日時などが含まれます。Exif Stylerはこれらを自動で読み取り、写真の白枠にレイアウトします。
Q 写真はサーバーに保存されますか? +
いいえ、保存されません。当ツールは「クライアントサイド処理」技術を使用しており、画像データがお使いの端末(スマホやPC)から外部へ送信されることはありません。プライバシーや著作権の面でも安心してご利用いただけます。
Q RAWデータは使えますか? +
現在はJPEG, PNG, WebP, HEIC, HEIF形式に対応しています。RAWデータ(CR3, NEF, ARW等)は一度現像ソフト(Adobe Lightroom, Capture One等)でJPEGに書き出してからご利用ください。
Q 対応しているカメラメーカーを教えてください +
Exif情報を持つすべてのデジタルカメラに対応しています。特にSony(α7シリーズ・α6000シリーズ)、Nikon(Zシリーズ)、Canon(EOS Rシリーズ)、Fujifilm(Xシリーズ)では、カメラ内部型番(例: ILCE-7M4)を一般的な表記(α7IV)に自動変換する機能も搭載しています。
Q AndroidやiPhoneでも使えますか? +
はい、レスポンシブ対応しており、スマートフォンのブラウザ(Safari, Chrome等)でも快適にご利用いただけます。アプリのインストールは不要で、URLにアクセスするだけですぐに使えます。
Q iPhoneでダウンロードした画像を「写真アプリ」に保存するには? +
Safariの場合、ダウンロード後にURLバー付近のアイコン(↓など)をタップ → [ダウンロード] を選択 → 対象の写真をタップ → 左下の共有メニュー(四角から矢印)をタップ → [画像を保存] を選択してください。
Q 35mm判換算焦点距離とは何ですか? +
センサーサイズの異なるカメラの画角を、35mm判フルサイズカメラの焦点距離に置き換えて表した目安です。Exif Stylerでは、写真に記録された焦点距離と選択した換算倍率から35mm判換算焦点距離を計算し、写真に表示できます。
Q Sony RX10 Vの35mm判換算にも対応していますか? +
はい。RX10 V専用の換算方式を選択できます。Exifに記録された実焦点距離をもとに、24~600mm相当のズーム範囲に合わせた35mm判換算焦点距離を計算して表示します。

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