インスタ、TikTok、クラスTシャツに。
色も形も自由自在なQRコード作成ツール。
プレビュー
テーマを選ぶだけで一気にかわいくなります。
タップで中央に配置します。
※画像アップロードとは併用できません(上書きされます)
QRコードの真ん中にアイコンや推しの写真を入れられます。
汚れや破損にどれだけ耐えられるかを設定します。
画像を入れる場合は必ず「Level H」にしてください。
背景色で周囲に余白を作ります。
短縮URLやアクセス解析を挟まないので、セキュリティ万全。QRコードの情報はサーバーに送信・保存されないので、プライベートはもちろん、機密情報のやりとりにもご利用いただけます。
すべての生成処理はお客様の端末(ブラウザ)内で完結します。Wi-Fiパスワードの共有や、社内資料用のQR作成も安心です。
PopQRは、従来の無機質な白黒QRコードを、誰でも簡単に「おしゃれでかわいい」デザインに変換できる無料のWebツールです。InstagramやTikTokのプロフィール画面、推し活グッズ、学園祭や体育祭のクラスTシャツなど、デザイン性が求められるシーンに最適化されています。
アプリのインストールは不要。ブラウザにアクセスするだけで、グラデーションカラー、かわいいドット形状、中心への画像(アイコン)埋め込みといった高度なカスタマイズが可能です。生成されたデータは高解像度のPNG形式や、プロのデザイナーも使用するベクター形式(SVG)でダウンロードできるため、Web上での利用から印刷物への入稿まで幅広く対応します。
「ゆめかわ」「韓国風」「ネオン」など、タップするだけで雰囲気が変わるプリセット機能を搭載。さらに「色・グラデ」タブでは、好きな2色を選んで線形・円形グラデーションを適用できます。ドットの形も、四角だけでなく「丸」「角丸」「おしゃれ」など多彩なスタイルから選択可能。あなたの世界観にぴったりのQRコードが必ず見つかります。
PopQRの最大の特徴は、コードの中心に「画像」や「スタンプ」を埋め込める点です。スマホ内の写真をアップロードして、推しの写真や自分のアイコン、ブランドロゴを表示させたり、内蔵された200種類以上の人気絵文字スタンプを使ったりして、一目で「誰のリンクか」が伝わるオリジナリティあふれるコードを作成できます。
生成した画像は、通常の画面表示サイズの倍以上の解像度(1000px以上)で保存されます。これにより、名刺やチラシ、ポスター、そしてクラスTシャツ(クラT)の背中に大きくプリントしても画質が粗くなりません。また、SVG形式でのダウンロードにも対応しているため、Illustratorなどのデザインソフトでパスデータとして扱うことも可能です。
Instagram、TikTok、X(Twitter)、YouTubeなどのプロフィール欄に、ただURLを貼るだけではもったいない!PopQRで作ったかわいいコードを画像として投稿したり、ストーリーの背景に使ったりすることで、フォロワーの目を引き、アクセス数をアップさせることができます。推しのメンバーカラーに合わせた色設定や、ハート型のドットを使うことで、愛情表現の一つとしても活用できます。Lit.Link(リットリンク)などのまとめページの誘導にも最適です。
高校生・大学生の定番イベントである学園祭や体育祭。お揃いのクラスTシャツの背中や袖に、クラスのInstagramアカウントや、模擬店のメニュー表へ飛べるQRコードをプリントするのがトレンドです。PopQRなら、Tシャツの色に合わせてコードの色を変えたり、誤り訂正レベルを最強の「H(30%)」に設定して、布地に印刷しても読み取りエラーが起きにくい頑丈なコードを作ることができます。
お店の雰囲気づくりを大切にするカフェやサロン、雑貨店において、無機質な白黒のQRコードは浮いてしまいがちです。PopQRを使って、お店のロゴカラーやブランドイメージに合わせたコードを作成しましょう。ショップカード、メニュー表、店頭のPOP、商品パッケージ(サンキューカード)などに印刷することで、お客様に「細部までこだわっている」という好印象を与えつつ、スムーズにInstagramや予約サイトへ誘導できます。
A. いいえ、ありません。PopQRで作成されるのは「静的QRコード」と呼ばれるタイプで、埋め込まれたURL情報は半永久的に有効です。短縮URLサービスを経由しないため、サービス終了によってリンク切れになる心配もありません。
A. はい、可能です。作成した画像は、個人・法人を問わず、チラシ、商品パッケージ、Webサイト、看板など、あらゆる用途で無料で自由にご利用いただけます。クレジット表記なども必要ありません。
A. 画像やスタンプを入れる際は、必ず「詳細設定」タブで誤り訂正レベルを「Level H (30%)」に設定してください(当ツールでは画像挿入時に自動で設定されます)。また、背景色とドット色のコントラストが低い場合(例:薄い黄色と白など)も読み取りにくくなります。スマホのカメラでテスト読み込みを行いながら調整してください。
A. 当ツールはQRコードの「画像生成」に特化しており、アクセス解析機能は提供していません。何回読み込まれたかを知りたい場合は、ご自身でGoogle Analytics等のパラメータ付きURLを用意してから、そのURLを当ツールに入力してください。
リンク先の見せ方や素材画像の調整まで、まとめて準備できます。