日本語の透かしに対応
「社外秘」「取扱注意」などの日本語を、ゴシック・明朝の太字で入れられます。「○○様限定 2026/11/04」のような日付入りも簡単です。
「社外秘」「SAMPLE」を全ページに、半透明で一括
社外に出す資料の機密表示、見積書やデザイン案の見本表示、渡した相手と日付の記載に。
日本語の文字もロゴ画像もOK。斜め・タイル・四隅から配置を選べます。
ここにPDFをドロップ
またはボタンからファイルを選択
PDF 1ファイル / 透かしの文字・ロゴは読み込んだあとに設定します
ページ数が多いと少し時間がかかります。
2行まで・40文字まで。{date} と書くと今日の日付(YYYY/MM/DD)になります。
透かしの文字を入力してください。
書体 (太字)
色
透かしにする画像
配置
角度
白い背景では見えにくい可能性があります。不透明度を上げるか、濃い色を選んでください。
透かしはPDF編集ソフトで削除できます。見た目で注意を促すためのもので、改ざん防止の仕組みではありません。
「社外秘」「取扱注意」などの日本語を、ゴシック・明朝の太字で入れられます。「○○様限定 2026/11/04」のような日付入りも簡単です。
中央に斜め、タイル状に繰り返し、四隅に小さく、から選んで全ページに一度に入れます。ページの向きやサイズが混ざっていても、見た目どおりの位置に入ります。
PNG・JPEG・WebPの画像を薄く入れられます。透過PNGのロゴは背景が付かずにそのまま重なります。
透かしを入れたいPDFを選ぶと、「社外秘」を斜めに入れたプレビューが表示されます。
文言を入力するかボタンから選び、配置・角度・大きさ・不透明度・色を調整します。ロゴを入れるときは「画像(ロゴ)」に切り替えます。
1つのPDFとしてダウンロードされます。ファイル名は「元の名前_watermark.pdf」です。
| 文言 | 使う場面 |
|---|---|
| 社外秘・CONFIDENTIAL | 社内向けの資料。外部への持ち出しを禁止したいとき |
| 取扱注意 | 社外に出すが、扱いに気を付けてほしい資料(取引先への提案書など) |
| コピー禁止・複製禁止 | 配布した紙・PDFを、さらにコピーして回してほしくないとき |
| 見本・SAMPLE | デザイン案・テンプレート・見積書の見本として渡すとき |
| DRAFT・確認用 | まだ確定していない下書き・校正用の資料 |
| ○○様限定 {date} | 渡した相手と日付を入れて、無断転載を抑止したいとき |
全ページ(または範囲)の同じ位置に、半透明・斜め・タイル状に一括で入れます。機密表示・転載の抑止・見本表示に。
ページを見ながら、印影を1つずつ手で配置します。不透明な印影で、承認・受領の記録に。
PDF編集ソフトを使えば削除できます。透かしは見た目で注意を促すためのもので、著作権保護や改ざん防止の仕組みではありません。消されにくくしたい場合は、PDF墨消しの「全ページを画像にする」で画像化する方法があります。
初期設定は不透明度20%のグレーです。本文が読みにくいときは不透明度を下げるか、色を薄くしてください。透かしは本文の上に重なるため、濃くしすぎないのがコツです。
はい。iPhoneのSafariやAndroidのChromeで、透かしの設定から保存までできます。
透かしの画像1枚分ほど増えます。同じ透かし画像を全ページで使い回すため、ページ数が多くても大きくは増えません。
できます。本文は画像にせず、元のまま透かしを重ねるだけです。
送信されません。PDF・透かしの文字・ロゴ画像は、すべてブラウザ内で処理します。