PDFに透かし文字・ロゴを入れる

「社外秘」「SAMPLE」を全ページに、半透明で一括

社外に出す資料の機密表示、見積書やデザイン案の見本表示、渡した相手と日付の記載に。
日本語の文字もロゴ画像もOK。斜め・タイル・四隅から配置を選べます。

ここにPDFをドロップ

またはボタンからファイルを選択

PDF 1ファイル / 透かしの文字・ロゴは読み込んだあとに設定します

PDFも透かしの文字も、サーバーに送信されません
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PDF透かしツールの特徴Features

日本語の透かしに対応

「社外秘」「取扱注意」などの日本語を、ゴシック・明朝の太字で入れられます。「○○様限定 2026/11/04」のような日付入りも簡単です。

全ページに一括

中央に斜め、タイル状に繰り返し、四隅に小さく、から選んで全ページに一度に入れます。ページの向きやサイズが混ざっていても、見た目どおりの位置に入ります。

ロゴ画像もOK

PNG・JPEG・WebPの画像を薄く入れられます。透過PNGのロゴは背景が付かずにそのまま重なります。

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PDFに透かしを入れる方法How to

  1. PDFを選ぶ

    透かしを入れたいPDFを選ぶと、「社外秘」を斜めに入れたプレビューが表示されます。

  2. 文字・配置・濃さを決める

    文言を入力するかボタンから選び、配置・角度・大きさ・不透明度・色を調整します。ロゴを入れるときは「画像(ロゴ)」に切り替えます。

  3. 「透かしを入れて保存」を押す

    1つのPDFとしてダウンロードされます。ファイル名は「元の名前_watermark.pdf」です。

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よく使われる透かしの文言Words

文言使う場面
社外秘・CONFIDENTIAL社内向けの資料。外部への持ち出しを禁止したいとき
取扱注意社外に出すが、扱いに気を付けてほしい資料(取引先への提案書など)
コピー禁止・複製禁止配布した紙・PDFを、さらにコピーして回してほしくないとき
見本・SAMPLEデザイン案・テンプレート・見積書の見本として渡すとき
DRAFT・確認用まだ確定していない下書き・校正用の資料
○○様限定 {date}渡した相手と日付を入れて、無断転載を抑止したいとき
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押印との違いWatermark vs Stamp

PDF透かし(このページ)

全ページ(または範囲)の同じ位置に、半透明・斜め・タイル状に一括で入れます。機密表示・転載の抑止・見本表示に。

PDF押印

ページを見ながら、印影を1つずつ手で配置します。不透明な印影で、承認・受領の記録に。

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よくある質問FAQ

Q入れた透かしは消せますか?

PDF編集ソフトを使えば削除できます。透かしは見た目で注意を促すためのもので、著作権保護や改ざん防止の仕組みではありません。消されにくくしたい場合は、PDF墨消しの「全ページを画像にする」で画像化する方法があります。

Q本文の文字が読みにくくなりませんか?

初期設定は不透明度20%のグレーです。本文が読みにくいときは不透明度を下げるか、色を薄くしてください。透かしは本文の上に重なるため、濃くしすぎないのがコツです。

Qスマホでも使えますか?

はい。iPhoneのSafariやAndroidのChromeで、透かしの設定から保存までできます。

Qファイルサイズは増えますか?

透かしの画像1枚分ほど増えます。同じ透かし画像を全ページで使い回すため、ページ数が多くても大きくは増えません。

Q元の文字は検索・コピーできますか?

できます。本文は画像にせず、元のまま透かしを重ねるだけです。

QPDFや透かしの文字はサーバーに送信されますか?

送信されません。PDF・透かしの文字・ロゴ画像は、すべてブラウザ内で処理します。