日本語の書類向け
令和・平成・昭和の和暦の日付、郵便番号や電話番号のマス目に合わせる文字間隔、「はい・いいえ」を囲む○など、日本の申込書に必要な書き込みがそろっています。
申込書や同意書を、印刷せずにPDFのまま記入
タップした位置に名前・住所・✓・日付・○囲みを入れられます。
和暦の日付や、マス目に合わせる文字間隔にも対応。PDFはサーバーに送信されません。
ここにPDFをドロップ
またはボタンからファイルを選択
PDF 1ファイル / 申込書・届出書・同意書・アンケートなど
ページ数が多いと少し時間がかかります。
令和・平成・昭和の和暦の日付、郵便番号や電話番号のマス目に合わせる文字間隔、「はい・いいえ」を囲む○など、日本の申込書に必要な書き込みがそろっています。
道具を選んでページをタップするだけ。置いたものは指でドラッグして動かせます。メールで届いたPDFを、その場で記入して返送できます。
PDFの読み込みから保存まで、すべてブラウザの中で処理します。名前や住所などの個人情報が端末の外に出ることはありません。
記入したいPDFを選ぶかドロップします。PDFはサーバーに送信されません。
「文字」ならその場で入力欄が開きます。「記号」は✓・✗・●など、「日付」は設定した日付が入ります。「○囲み」「□囲み」はドラッグした大きさで囲み、「矢印」は根元から先へドラッグします。置いたものはドラッグで移動、四隅で大きさを変えられます。
作成できたらファイル名を確認してダウンロードします。元のPDFのリンクや入力欄の値はそのまま残ります。
郵便番号・電話番号・フリガナ欄のように1マスに1文字ずつ入れる欄は、数字をまとめて入力してから「文字間隔」を広げると、マスの幅にそろえられます。
「令和 年 月 日」と印刷された欄には「11月5日」、和暦の指定がある欄には「令和8年11月5日」など、書類の書き方に合わせて選びます。生年月日の昭和・平成も和暦で入ります。
「はい・いいえ」「男・女」のような選択肢は、「○囲み」で文字をなぞるようにドラッグします。タップだけなら標準の大きさの楕円が入ります。
同じ書式のページが続く書類は、1ページ目で置いた日付や✓を選んで「他のページにも入れる」を使うと、全ページの同じ位置にまとめて入れられます。
| ツール | 入れるもの | 置き方 | 主な用途 |
|---|---|---|---|
| PDF文字入れ(このページ) | 文字・✓・日付・○囲み | 1つずつ配置(同じ位置へのコピーも可) | 書類への記入・回答 |
| PDF押印 | 印影 | 1つずつ配置 | 承認・受領 |
| PDF透かし | 半透明の文字・ロゴ | 全ページに一括 | 機密表示・見本表示 |
| PDF墨消し | 黒塗り | 範囲を指定 | 個人情報を消して共有 |
文字の背景を「白」にすると下の文字や罫線を隠せますが、隠した部分の文字データはPDFに残ります。情報を消したいときは墨消しを使ってください。
できます。名前・住所・日付などを書き込んだPDFを保存して、そのままメールやアップロードで提出できます。提出先が手書きや押印を求めている場合は、その指定に従ってください。
できます。道具を選んでページをタップすると、その位置に文字や✓が入ります。置いたものは指でドラッグして動かせます。文字を直すときは、選んでから「文字を編集」を押すか、ダブルタップしてください。
できます。文字は輪郭(ベクター)で描くので拡大してもくっきりし、あわせて文字データも入るため、PDFビューアーで検索・コピーできます。
書き込みは元のPDFの上に重ねて描いているため、PDF編集ソフトを使えば消したり動かしたりできます。改ざんを防ぐ仕組みではありません。見せたくない情報を消したいときは、PDF墨消しを使ってください。
使えます。入力欄の値はそのまま残ります。ただし入力欄はページの一番上に表示されるため、入力欄と重なる位置に書き込むと隠れることがあります。重なっている場合は作成前にお知らせします。
絵文字や、書体に入っていない一部の旧字・異体字は書き込めません。その場合は入力欄の下に表示されるので、別の字に直してください。パスワードで保護されたPDF、XFA形式のフォームのPDFにも対応していません。
書き込むとPDFの内容が変わるため、電子署名は無効として表示されることがあります。署名済みのPDFに記入が必要なときは、送り主に確認してください。
送信されません。読み込み・書き込み・保存はすべてブラウザ内で行います。書き込んだ文字やファイル名も送信しません。